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  1. 軸のまわりを回転する物体の慣性の大きさを表す量。物体内の各部分の質量と、その部分から回転軸までの距離の2乗との積を、物体全体にわたって積分したもの。

  1. 断面内の微小面積と、ある軸までの距離の2乗との積を、全断面について積分したもの。

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