• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

上代、神社の玉垣にかけて神にささげた稲の初穂の束。懸け稲。

「―千税 (ちぢから) 余り百税 (いほちから) を」〈祝詞・同神嘗祭〉