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江戸時代、武士の刑罰の一。切腹斬罪 (ざんざい) の中間の重さのもので、罰を受ける者が、短刀の代わりに三方 (さんぼう) に載せた扇を取って礼をするのを合図に介錯人が刀でその首を切る。扇子腹 (せんすばら) 。

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