【お知らせ】メンテナンスのため、5/26(火)10時〜15時は閲覧履歴・ブックマーク機能がご利用いただけません。
あらかじめご了承ください。

《手に巻くものの意》

  1. 上代の装身具。玉や鈴にひもを通して手に巻いたもの。くしろ。

  1. 弓を射るとき、左のひじを覆う籠手 (こて) 。弓籠手 (ゆごて) 。〈和名抄

出典:青空文庫