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アルコール依存症などで飲酒を控える必要がある人に対して、断酒を目的として処方される薬剤。アルコール分解酵素の働きを阻害する作用があり、服用すると少量の飲酒でも動悸 (どうき) ・吐き気・頭痛等の不快感を覚える。抗酒薬。抗酒癖剤。

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