[名・形動]《「数」は運命、「奇」は不運の意》
  1. 運命のめぐりあわせが悪いこと。また、そのさま。不運。「報われることのなかった数奇な人」

  1. 運命に波乱の多いこと。また、そのさま。さっき。「数奇な運命にもてあそばれる」

出典:青空文庫

出典:gooニュース