• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

個人年金保険で、契約時に定めた期間、被保険者が生存している場合にのみ年金が支払われるタイプのもの。

[補説]確定年金の場合、被保険者が死亡したときは、残りの期間分が年金または一時金として遺族に支払われる。有期年金・確定年金に対し、期間を定めず生涯にわたって年金を受け取れるものを終身年金という。