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  1. かせとくさり。昔、罪人をつなぐのに用いた刑具。

    1. 「―を抜きて逃げなんとしけるに」〈今昔・二五・一一〉

  1. 禅宗で、我見 (がけん) など無形の束縛を、1にたとえていう語。