• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

梵舜の解説 - 小学館 大辞泉

[1553~1632]江戸初期の神道家・僧侶。号、神竜院。吉田兼右の子。豊臣秀吉を祀る豊国神社創立に参画。のち、徳川家康を駿河久能山に祀る。神道の普及に貢献し、「梵舜日記」を残した。

[宗教・思想/神道の人物]カテゴリの言葉

[日本史/江戸時代の人物]カテゴリの言葉