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  1. 中世・近世の徴税法の一。米の収穫前に、幕府または領主が役人を派遣して稲のできを調べ、その年の年貢高を決めること。けんみ。→定免 (じょうめん) 

  1. 実際に見て調べること。

    1. 「月たちては、大嘗会の―やとしさわぎ」〈かげろふ・上〉