[名・形動]

  1. きわめて大きいこと。また、そのさま。「―な被害」⇔極小

  1. 関数fx)がxaにおいて増加から減少の状態に変わるとき、関数fx)はxaで極大であるという。このときのfa)を極大値という。→極小

  1. ある流星群において、観測場所や観測条件によらず、流星の時間当たりの出現数がもっとも多くなること。→極大日

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