[名・形動]

  1. きわめて小さいこと。また、そのさま。「極小な粒子」⇔極大

  1. 関数fx)がxaにおいて減少から増加の状態に変わるとき、関数fx)はxaで極小であるという。このときのfa)を極小値という。→極大

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出典:青空文庫