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江戸時代の随筆。近衛家熙 (このえいえひろ) の侍医であった山科道安が、享保9年(1724)から享保20年(1735)までの間、家熙の言行を日録風に記述したもの。茶道に関する記録が多い。槐下与聞。雲上茶語。
藤原頼長の日記「台記 (たいき) 」の異称。

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