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部首の共通した漢字を、覚えやすく歌で示した、江戸時代の書物。内容は、椿 (つばき) ・榎 (えのき) ・楸 (ひさぎ) ・柊 (ひいらぎ) ・桐 (きり) を「春つばき夏はえのきに秋ひさぎ冬はひらぎに同じくはきり」とする類。