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  1. 《「けひき」とも》鎧 (よろい) のおどし方の一。間隔を置いた素懸 (すがけ) に対して、一面におどしていくもの。

  1. あとで本物でないと主張するために、証書などに実印を押すとき、印と紙との間に毛筋を1本挟んで押すこと。

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