1. 中世、非課税地を求めて河原に住みつき、卑賤視された労働や雑芸能などに従事した人々。

  1. 河原乞食 (こじき) 

[日本史/鎌倉・室町・安土桃山時代]カテゴリの言葉

出典:青空文庫