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京都市右京区にある律宗の寺。山号は、五位山。承和年間(834~848)に清原夏野の山荘を寺とし、双丘寺と称したのに始まる。のち、大治5年(1130)待賢門院が再興、法金剛院と改めた。建立当時の阿弥陀如来坐像は藤原時代末期の代表作。

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