• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

江戸時代、西洋画の透視図法を取り入れた遠近感のある絵。実景が浮き出るように見えるのでいう。初め、のぞきからくりの眼鏡絵に用いられ、芝居小屋内部を描いた浮世絵などにも応用された。遠視画。

[美術・音楽/日本・東洋の美術]カテゴリの言葉