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[動ハ四]うるおう」に同じ。
    1. 「天の下富緒川 (とみのをがは) の末なればいづれの秋か―・はざるべき」〈栄花・日蔭のかづら〉

[動ハ下二]うるおす」に同じ。
    1. 「一提 (ひとひさげ) ばかりの水をもて、喉を―・へよ」〈宇治拾遺・一五〉