《原題、(フランス)L'Oiseau de feuストラビンスキー作曲のバレエ音楽。1910年パリで初演。ロシア民話に基づくもの。
伊藤整の長編小説。昭和28年(1953)刊行。とある女優の半生を描く。昭和31年(1956)、井上梅次監督により映画化。
手塚治虫の長編漫画。昭和29年(1954)発表の「黎明 (れいめい) 編」に始まる連作で、永遠の命をもつという火の鳥をめぐる人間模様を描く。

[文学/戦後の作品]カテゴリの言葉

[美術・音楽/音楽作品]カテゴリの言葉

[生活/その他]カテゴリの言葉