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《「やきじめ」とも》

  1. 陶器の素地 (きじ) を焼いて固めること。そのあとで釉 (うわぐすり) をかけ、低火度で焼き上げる。締め焼き。

  1. 高温の酸化炎で焼いた、釉のかかっていない焼き物。備前焼信楽焼 (しがらきやき) など。

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