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大気圏の区分の一。中間圏の上の領域で、高さ90~500キロ程度の範囲の大気層。高度とともに温度が急激に上昇し、太陽からの紫外線によって窒素酸素解離して原子状になる。さらに電離してイオンになっているため、電離圏ともいう。オーロラもここに出現。

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