• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

江戸中期の俳論書。2冊。上島鬼貫 (おにつら) 著。享保3年(1718)刊。上下122段からなり、「まこと」を中心とする文学理念や身辺雑記を述べたもの。

[文学/江戸時代までの作品]カテゴリの言葉