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辞書
「衣の袖に—上げ」〈盛衰記・一八〉
1 たすきを項 (うなじ) に懸けるところから、「うね」「懸く」にかかる。
「—畝傍 (うねび) の山の」〈万・二九〉
2 「雲」にかかる。万葉集・一三三五の「玉だすき雲飛山 (うねびのやま) 」を読み誤ったところからという。
「—雲ゐる山の初桜花」〈夫木・四〉
出典:デジタル大辞泉(小学館)
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