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浄瑠璃。時代物。15段。山田案山子 (やまだのかかし) (近松徳叟 (ちかまつとくそう) )遺稿、翠松園主人校補。天保3年(1832)初演。講釈師司馬芝叟 (しばしばそう) の長話「蕣 (あさがお) 」を脚色したもの。今日、人形浄瑠璃・歌舞伎とも深雪 (みゆき) と宮城阿曽次郎(のちに駒沢次郎左衛門)との情話を中心に上演している。生写朝顔日記。朝顔日記。

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