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箱の中を仕切って必要な文書と用済みの文書を区分けして入れるようにしたもの。

[補説]書名別項。→用捨箱

江戸後期の随筆。3巻。柳亭種彦著。天保12年(1841)刊。51条からなり、主として近世初期の風俗習慣を考証したもの。