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痛快無比の解説 - 学研 四字熟語辞典

比べようのないくらい愉快で愉快でたまらないこと。気持ちがすっとするほど愉快で心地よいこと。
用例
いやしくも古代の動物に関心を持つほどの者は、ぜひとも一度ニッポンの大サンショウウオにお目にかからなければ話にならぬとまで言われるようになって、なんとも実に痛快無比、御同慶のいたりに堪えません。〈太宰治・黄村先生言行録〉

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