[名](スル)《「はくか」とも》
  1. 白くなること。

  1. 生物に本来の色彩が発現しない現象。色素、またはその発現に関連する遺伝子の欠如が原因で、植物ではクロロフィル(葉緑素)の欠如のため、動物ではメラニンの形成が行われないために起こる。→白子 (しらこ) 2白皮症 (はくひしょう) 

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