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黄道十二宮の第一宮。牡羊 (おひつじ) 座に相当したが、歳差のため春分点が移動し、現在では西隣の魚座にある。

[補説]書名別項。→白羊宮

薄田泣菫 (すすきだきゅうきん) の詩集。明治39年(1906)刊。詩64編を収録。高踏的、浪漫的な詩風を示した。