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《つねに見たり言ったりして目や口をうるおさないと、乾ききってしまう意》他人の欠点などを目ざとく見つけ、口やかましく言うこと。また、その人。

「三つ寄すれば姦 (かしま) しい、―の色ばなし」〈浄・矢口渡