1. 目当て。見当。見込み。

  1. 目の角膜の縁に、粟粒ほどの小さな白い濁りのできたもの。星目。

  1. 疲れたときや頭を打ったときなどに目にちらつく星のようなもの。

    1. 「やうやうひだるさに―の花の散るならん」〈仮・東海道名所記・二〉

出典:青空文庫