[名](スル)
  1. 目で見て数量の見当をつけたり、だいたいの計算をしたりすること。目分量。「―を立てる」「会場の収容人数を―する」

  1. こうなるだろうという予測や、それにもとづいた計画。見込み。もくろみ。「―がはずれる」

  1. 囲碁で、対局中に相手と自分の地を計算すること。

出典:青空文庫