[動ラ五(四)]ねむる」に同じ。
  • 「怒りの疲労 (つかれ) に漸 (ようや) く夜も―・るを得にき」〈蘆花不如帰
「眼を―・って運を天に任せて居た」〈漱石吾輩は猫である

出典:青空文庫