[名・形動]尊くておかしがたいこと。清浄でけがれがないこと。特に、宗教・信仰の対象などとして、日常の事柄や事物とは区別して扱われるべき特別の尊い価値をもっていること。また、そのさま。「神聖な山」「学問を神聖視する」→聖 (せい) 
[派生]しんせいさ[名]

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