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  1. 立つべき機会。また、立ち去るしおどき。

    1. 「殊のほかの大酒にて、―を忘れて候」〈伽・猿源氏〉

  1. 立つべき場所。

    1. 「下駄が重なり合って足の―がねえだ」〈滑・浮世風呂・三〉