1. 禅宗で、師家が参禅者の指導に用いる法具。長さ60センチ~1メートル、幅3センチほどの、割り竹で作った弓状の棒。

  1. 片手の人さし指と中指とをそろえて相手の手首を打つこと。しっぺ。