• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

刺米 (さしまい) のとき、米さしの筒から地面にこぼれ落ちた米。

「貰へども一粒くれぬ―人は噛むらし面影に立つ」〈仮・仁勢物語・下〉