• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

浄瑠璃。時代物。12段。司馬芝叟 (しばしそう) 作。享和元年(1801)初演。足が不自由になった勝五郎が、兄の敵討ちをする物語。11段目の「阿弥陀寺」が有名。通称「躄勝五郎」「躄の仇討」。