1. 《昔、胡粉 (ごふん) を用いて下絵を描き、のち墨を施したところから》東洋画で、下書きのこと。

  1. 後日の研究や制作の参考とするために模写した絵画。

  1. 絵・文章などの手本とするもの。

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出典:青空文庫