紅葉のころに催す賀の祝宴。また、紅葉の木陰で宴を開くこと。 秋》「―わたしら火鉢あっても無くても/青畝
源氏物語第7巻の巻名。光源氏18歳から19歳。源氏が舞を舞った紅葉のころの祝宴と、藤壺の皇子出産などを描く。

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