1. 数学で、数列の各項を順に加法記号(+)で結んだもの。例えば、数列[an]で、a1a2a3+…+an+…をいう。項が有限個であれば有限級数、無限個であれば無限級数という。

  1. 写真植字の文字の大きさをで表す数。最小7級から最大100級まで24種あり、1級は4分の1ミリ、13級がほぼ9ポイントにあたる。

出典:青空文庫