• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

物事のおわり。終局。最後。また、生命のおわり。多く、「ついの」の形で用いる。「―のすみか」→終 (つい) に

「相生町の二階で半蔵が送る―の晩も来た」〈藤村夜明け前