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  1. 仏語。心が煩悩 (ぼんのう) や外界の事物にしばられて、迷いの状態にあること。

  1. けいばく(繋縛)」に同じ。

    1. 「言葉に花を咲かせんと思ふ心に―せられて、句長 (くなが) になるなり」〈申楽談儀

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