Chrám svatého Jakuba》スロバキア北東部の町レボチャの旧市街にある、14世紀に建てられた初期ルネサンス様式の教会。高さ18メートルにおよぶゴシック様式の主祭壇は、16世紀にレボチャの名工パボルが装飾を手掛けたもので、世界最大級の聖壇として知られる。