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辞書
1 肝臓。きも。
2 からだの中で、勇気や度胸の生じるもとと思われているところ。きもったま。
「世に骨無き人は多く—有る人は稀なれば」〈露伴・風流魔〉
出典:デジタル大辞泉(小学館)
胆が据わる
物事に恐れたり驚いたりせず、大胆になる。きもがすわる。「—・った人物」 [補説]「胆が座る」と書くのは誤り。
胆斗の如し
《「蜀志」姜維伝から》きもが一斗升のようである。非常に大胆であることのたとえ。
胆は大ならんことを欲し心は小ならんことを欲す
《「旧唐書」孫思邈伝から》人は、度胸は大きく、注意は細かでありたいものである。→胆大心小 (たんだいしんしょう)
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