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  1. 江戸で文化文政期(1804~1830)に流行した菓子。小麦粉にゴマをまぜて水でこね、焼き膨らませたもの。中が胴乱のように空洞になっていた。

  1. 外見はよいが内容のない人をあざけっていった言葉。見かけ倒し。

    1. 「底なしといった男より、十段も低い―めが」〈滑・阿多福仮面〉

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