• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

詩歌で、句末・行末に同音の語をおくこと。漢詩では一定の句末に同一の韻字を用い、西洋の詩では近接する行末に同一音ないし類似音をそろえる。「―を踏む」→頭韻 (とういん) 

[文学/その他の文学の言葉]カテゴリの言葉