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  1. 腕にはめて飾りとする輪。うでわ。

  1. 事務員や作業員が、服の袖 (そで) が汚れないよう、手首からひじにかけてはめる布製の筒。

  1. 刀の柄頭 (つかがしら) 鍔 (つば) につけるひもの輪。これに手首を通して柄を握る。

  1. むちの柄の端につけて手首を入れるひもの輪。ぬきいれ。

  1. 槍 (やり) の石突きにある穴。

  1. 僧などが夏期に用いる、着物の袖口の汚れを防ぐために腕にはめる竹などで編んだ筒。てぬき。

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