• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
  1. 菊の花をかたどった座金 (ざがね) 。兜 (かぶと) や鎧 (よろい) の飾りにする。きくのざ。

  1. 衣服などの穴の周囲を放射状に糸でかがること。

  1. カボチャの一品種。実は扁球形で、深い縦の彫りがあるもの。

  1. 肛門 (こうもん) の異称。また、男色。

    1. 「それ―のひだは四十二重なりと」〈浮・男色十寸鏡〉