• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

立原道造の処女詩集。昭和12年(1937)5月、私家版で刊行。全10編のソネットからなり、「虹とひとと」「夏の弔ひ」などの作品を収める。

[文学/明治以降の作品]カテゴリの言葉